弊社の十五穀米が9月10日の河北新報で紹介されました。
思えば、義父の発芽玄米が食べたいという一言から始まった我が家の雑穀ブーム
・・・もう早いもので7年にもなります。
我が家の食卓では、白いご飯・・銀シャリは、ほとんど見かけません。
玄米、雑穀米、発芽玄米と、何か混じったご飯が主食です。
何か入っていないと物足りないんですねぇ
家のお祖父さんとお祖母さんがちゃんと食べられるように
雑穀と豆がばらばらにならないように、色んな雑穀の固さをあわせて食べやすいように工夫をしています。
約7割が宮城県産で
たくさんの農家さんとの繋がりがあるからこそできたものです。
また雑穀アドバイザーの湯浅先生、岩手県の友達の協力も
美味しい雑穀米を作る重要なキーポイントになっています。
毎日食べても飽きないで食べられるもの
昔の食事を摂ろうとしても余計なものまで取ってしまいがちな私達の食生活において、
素朴だけどしっかり地に足をつけた商品だと自負しております。
「いつまでもお元気で」メッセージを添えて・・・
20日の敬老の日の贈り物にお奨めしたい一品です。


もち粉でつきたてお餅をどうぞ!





















10日小学校へ朝から行っていて帰ってきたらなぜか新聞が消えていました(-_-;)
飽きがこなくてずっと食べれるのはいいですね!
たまにこういうのを一緒に炊いて食べますが、毎日はちょっと、と思ってました。
見つけたら買って食べます、食べます\(^o^)/